50分の 講義から、 大事な ところだけ。
アップロード、文字起こし、整理と、各ステップを確認できます。ノートはすべてのステップが成功したときにだけ表示されるので、通信が途切れても、中間試験の前に中身が半分のノートが残ることはありません。失敗したステップは、やり直せます。
Phraseは、50分の講義を1つのノートにします。検索できる文字起こし、わかりやすい要約、整理されたセクションに、元の音声も添付。Proなら、そのノートを、暗記カード、クイズ、スライドにもできます。
アプリ、コントロールセンターやロック画面、Apple Watchから始めます。あとはiPhoneをしまうだけ。
文字起こし、要約、整理されたセクション。処理が終われば、すぐに使えます。
「2つ目の定理を説明していたのはどこ?」文字起こしを検索し、行をタップして聞き直します。
暗記カード、クイズ、マインドマップ、スライドを、すべて同じノートから。
アップロード、文字起こし、整理と、各ステップを確認できます。ノートはすべてのステップが成功したときにだけ表示されるので、通信が途切れても、中間試験の前に中身が半分のノートが残ることはありません。失敗したステップは、やり直せます。
講義は文字起こしと一緒に再生され、いまの行がハイライトされます。文字起こしを検索して行に移動すれば、教授自身の言葉で聞き直せます。日本語、中国語、韓国語の授業でも、同じように検索できます。

暗記カードを頼めば、この講義から作ったカードが届きます。採点と解説つきのクイズで自分を試したり、テーマをマインドマップで見たりもできます。どれも元のノートにリンクしているので、意外な答えは、授業そのもので確かめられます。
教授が配ったPDFのレジュメや録画したゼミの動画を読み込んだり、ホワイトボードの写真を1つのノートに8枚まで追加したりできます。どれも元のデータを添付した、検索できるノートになり、写真、数式、図の入った長いノートにも向いたエディタで編集できます。

講義の前に、音の入り方、通知などによる中断、録音の許可を確認します。
再生速度と、すでに聞いた部分を考えに入れて計算します。
講義ごとに3か所のタイムスタンプに印をつけ、それぞれを問いにして、録音を閉じて答えます。
8つの数式をアプリに貼り付け、編集できない画像になってしまうものがどれかを確かめます。
電源につなぎ、ふたは開けたまま。席から試し録りをして、講義の前にチェックリストをコピーしておきます。
はい。iPhone、iPad、Macのアプリで録音するか、コントロールセンターやロック画面のコントロール、Apple Watchから録音できます。録音が処理されると、Phraseが文字起こし、要約、編集できる内容のあるノートを作り、元の音声も添付されたまま残ります。
日本語を含む100以上の言語に対応しています。話している言語は自動で判別し、講義の途中で言語が切り替わっても、そのまま文字起こしします。日本語、中国語、韓国語のノートでも検索が使えるので、それらの講義もあとから探せます。
はい。録音を開いて文字起こしを検索し、行をタップすれば、その場面を聞き直せます。文字起こしのコピーや全画面での表示もでき、再生に合わせてハイライトされる行を追うこともできます。
はい。Proなら、講義ノートから暗記カード、クイズ、マインドマップのほか、スライドやページも作れます。どれも元のノートにリンクできるので、答えを講義と照らし合わせて確かめられます。
はい。PDF、1つのノートにつき8枚までの画像、音声ファイル、動画を読み込めるので、スライドの配布資料、ホワイトボードの写真、録画したゼミもノートにできます。
ライブラリは手元の端末に保存され、Proなら任意でiCloud同期を使えます。録音はクラウドで処理するためにアップロードされ、AIへのリクエストでは、関連する内容がAIサービスに送られます。学校の録音に関する方針に従い、必要に応じて許可を取ってください。
iPhone、iPad、Macに無料でダウンロードでき、録音用のApple Watchアプリもあります。講義はノートになって手元の端末に保存され、Proならご自身のiCloudで同期します。
まずは無料で、ノートを100件まで保存でき、録音やファイルからのノート作成も1回試せます。Proなら、ノート数が無制限になり、録音やファイルからより多くのノートを作成できるほか、AI機能とiCloud同期も使えます。現在の利用上限はアプリ内に表示されます。