聞き直し用の コーネル式ノートを 作る
自分の問いとノートを書き込むか、始める前に白紙のシートを印刷します。
聞くのに必要な時間がわかります。録音を1つ、または複数まとめて入力し、再生速度を選んで、すでに聞いた部分も差し引けます。
ツールを使うには、JavaScriptを有効にしてください。使い方と実例は下にあります。
通常の速度で表示される長さを使います。途中まで聞いた場合は、聞いていた実際の時間ではなく、録音のタイムライン上の再生位置を入力します。
残りの視聴時間=(元の長さ−再生済みの位置)÷再生速度。遅い速度では時間が増え、速い速度では減ります。一時停止や聞き直しの時間は含みません。
録音ごとに1行ずつ入力します。長さを合計してから割るので、長いリストでも端数の丸めによる誤差が積み重なりません。
90分 ÷ 1.5 = 60分
1.5倍速なら、90分の録音は1時間で聞けます。すでに30分の位置まで聞いていれば、残りは同じ速度で40分です。
自分の問いとノートを書き込むか、始める前に白紙のシートを印刷します。
講義の前に音を確認し、聞きながら目印を書き込みます。