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活用シーン・PDFをノートに

PDFをAIで要約してノートに。元の資料はすぐそばに。

報告書、契約書、論文、講義資料。PDFを読み込むと、Phraseが要約と整理されたセクションのあるノートを作ります。元のPDFは添付されたまま。ノートについて質問し、大事な点はPDFを開いて確かめられます。

画像や動画にも対応出典つきの答え元のPDFを添付

PDFから、答えと成果物まで4ステップ

  1. PDFを読み込む

    「ファイル」から選ぶか、MacのDockにあるPhraseにドロップします。PDFは、ノートの元データとして添付されます。

  2. 整理されたノートができる

    タイトル、要約、編集できる整理されたセクション。処理が終われば、すぐに使えます。

  3. 資料に質問する

    ノートとチャットするか、検索の「AIに質問」を使います。答えには、元になったノートへのリンクがつきます。

  4. 役立つ形にする

    チーム向けの1ページの資料、会議用のスライド、試験用の暗記カード。

ノート

40ページの資料が、1つのノートに。

読むつもりだった難しい資料が、必要としていたノートになります。何を主張しているか、なぜ重要か、どこを疑ってかかるべきかが、編集できるブロックにまとまります。細かいところは、ワンタップでPDFを開いて確認できます。

要約主な主張編集できるブロック元の資料を添付
出典つきで質問

出典がわかる答え。

手法、数字、定義について質問すると、答えには参照したノートへのリンクがつきます。開いて元の文言を読み、自分で判断できます。

ノートとチャット検索でAIに質問出典へのリンク
難しい資料にも

数式も図も扱えるエディタ。

本格的な資料のノートには、段落だけでは足りません。エディタは、数式、図、シンタックスハイライトつきのコード、引用、ノート間のリンクを扱えるので、資料と同じ厳密さでノートを作れます。

数式図コードブロックノートのリンク
ダークモードのブロックエディタ。写真、要約、フロー図、損益分岐点の数式、ToDoが入ったカフェ開業計画。
よくある質問

PDFをノートに:よくある質問

PDFを読み込むと、どうなりますか?

PhraseがPDFをアップロードしてクラウドで処理し、タイトル、要約、編集できる整理された本文のあるノートを作ります。元のPDFはノートに添付されたままで、いつでも開けます。

資料について質問できますか?

ノートと直接チャットするか、検索の「AIに質問」を使えば、元のノートへのリンクつきで答えが得られます。大事な主張は、元のPDFを開いて確かめてください。元のノートへのリンクは、ページ単位の引用ではありません。

論文を、暗記カードやスライドにできますか?

はい。論文を読んだノートから、勉強用の暗記カード、クイズ、マインドマップを作れるほか、内容を発表するためのスライドや1ページの資料も作れます。

PDFのほかに、何を読み込めますか?

音声ファイル、動画(元の動画を残して、音声を文字起こしします)、1つのノートにつき8枚までの画像を読み込めるので、スキャンしたページ、スクリーンショット、撮影したスライドもノートにできます。

Appleデバイス向けのPhrase

読みたい資料が、やっと検索できる。

iPhone、iPad、Macに無料でダウンロードできます。資料とノートは手元の端末に保存され、Proならご自身のiCloudで同期します。

まずは無料で、ノートを100件まで保存でき、録音やファイルからのノート作成も1回試せます。Proなら、ノート数が無制限になり、録音やファイルからより多くのノートを作成できるほか、AI機能とiCloud同期も使えます。現在の利用上限はアプリ内に表示されます。

App StoreのPhraseにつながるQRコードiPhoneのカメラをかざして
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