活用シーン

仕事にも勉強にも使える、AI議事録アプリの活用例。

Phraseの使い方は、どの場面でも同じです。元のデータを残し、それと照らし合わせられるノートを書き、そのノートを次に必要なものに変えます。会議、インタビュー、ボイスメモ、資料、授業での使い方を紹介します。

すべての活用シーン

すべての活用シーンに共通

いつも同じ手順で:取り込む、確かめる、編集する。 そして、ノートを活かす。

  1. iPhone版Phraseの録音画面。大きな赤い録音ボタンがあり、すぐに録音を始められます。
    取り込む
  2. iPhoneの会議の文字起こし。音声の再生に合わせて、12:41のRachelの発言がハイライトされています。
    確かめる
  3. iPhoneでカフェのノートを編集中。要約の一部を選択してハイライトし、文字色とハイライトのパレットが開いています。
    編集する
  4. ノートを読んだあとのiPhoneのアシスタント。確認のうえでリマインダーを2件追加し、チーム宛てのまとめメールを下書きしています。送信は「メール」から行います。
    ノートを活かす
Appleデバイス向けのPhrase

明日の予定が何であっても、ここから。

iPhone、iPad、Macに無料でダウンロードでき、録音用のApple Watchアプリもあります。ノートは手元の端末に保存され、Proならご自身のiCloudで同期します。

まずは無料で、ノートを100件まで保存でき、録音やファイルからのノート作成も1回試せます。Proなら、ノート数が無制限になり、録音やファイルからより多くのノートを作成できるほか、AI機能とiCloud同期も使えます。現在の利用上限はアプリ内に表示されます。

App StoreのPhraseにつながるQRコードiPhoneのカメラをかざして
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