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活用シーン・ボイスメモをテキストに

ボイスメモをテキスト化して、使えるノートに。

散歩中のアイデア、車の中で考えた下書き、忘れてはいけないこと。iPhone、Apple Watch、コントロールセンターから録音すれば、Phraseがメモを、わかりやすく検索できるノートにします。自分の声も添付されたままです。

100以上の言語元の音声を添付ボイスメモの録音も読み込み

話した考えがToDoになるまで、4ステップ

  1. 思いつきを録る

    コントロールセンター、ロック画面、手首から始めます。アイデアが消えていく間に、アプリを探す必要はありません。

  2. とりとめのない話がノートに

    タイトル、要約、整理された本文。「えー」は、音声の中にだけ残ります。

  3. 編集して広げる

    本格的なエディタで扱える、ちゃんとしたノートです。ブロックを並べ替え、ToDoを加え、さらに書き足せます。

  4. 行動に移す

    ToDoを「リマインダー」やメッセージの下書きに。どれも承認してから。

録音

アイデアと同じ速さで。どこからでも。

アイデアは、ちょうどいい画面を待ってはくれません。Phraseは、アプリ、コントロールセンターやロック画面のコントロール、Apple Watchから録音でき、どの録音も、検索できる同じライブラリに入ります。

コントロールセンターロック画面Apple Watchアプリから
整理

話はとりとめがなくても、ノートは整っている。

話が行ったり来たりしても、ノートはすっきりまとまって届きます。進み具合を確認でき、届くのは編集できる整理されたノートで、作りかけのノートではありません。話したとおりの言葉は、元の音声でワンタップで確かめられます。

すっきりした構成編集できるブロック音声を添付
行動へ

思いつきからToDoへ。打ち直しは不要。

「会場に電話するのを忘れないように」。それだけのことに、アプリを3つも使う必要はありません。アシスタントがメモのノートを読み、確認用のリマインダーや、見直して送るためのメッセージを用意します。

リマインダーメッセージの下書き実行前に確認
よくある質問

ボイスメモをテキストに:よくある質問

iPhone標準のボイスメモとは、何が違いますか?

ボイスメモで得られるのは、音声ファイルと、最近のiOSでは文字起こしです。Phraseはメモを素材として扱います。要約のついた編集できるノートになり、ライブラリ全体で検索でき、リマインダー、下書き、アウトライン、学習ツールにも変えられます。元の音声も添付されたままです。

手元にある録音も取り込めますか?

はい。ボイスメモやほかのアプリから録音を「ファイル」に保存し、Phraseに読み込みます。文字起こしと要約のあるノートになります。

どの言語で話せますか?

日本語を含む100以上の言語に対応しています。話している言語は自動で判別し、メモの途中で言語が切り替わっても、そのまま文字起こしします。日本語、中国語、韓国語のノートでも検索が使えるので、それらのメモもあとから見つけられます。

メモを、ToDoやリマインダーにできますか?

はい。ノートにはToDoを入れられ、アシスタントがメモから、ToDoを「リマインダー」に追加したり、メッセージを下書きしたりできます。確認が必要な操作では、先に確認を求めます。メールやメッセージは、自分で送信します。

Appleデバイス向けのPhrase

アイデアを、音声ファイルの山に埋もれさせない。

iPhone、iPad、Macに無料でダウンロードでき、録音用のApple Watchアプリもあります。ボイスメモはノートになって手元の端末に保存され、Proならご自身のiCloudで同期します。

まずは無料で、ノートを100件まで保存でき、録音やファイルからのノート作成も1回試せます。Proなら、ノート数が無制限になり、録音やファイルからより多くのノートを作成できるほか、AI機能とiCloud同期も使えます。現在の利用上限はアプリ内に表示されます。

App StoreのPhraseにつながるQRコードiPhoneのカメラをかざして
Phraseを入手