期末試験の 週も、 1つの ノートから。
同じ講義ノートが、その週に必要な形になります。通学中は暗記カード、前の晩はクイズ、わからなくなったらマインドマップ、勉強会で発表する番が来たらスライドに。
講義を録音するか、資料を読み込みます。Phraseは、元のデータを添付したノートを1つ作ります。Proなら、そのノートを、暗記カード、採点つきのクイズ、マインドマップにできます。書き逃したところも含めて、実際に話された内容で勉強できます。
講義を録音するか、教授のPDFを読み込むか、スライドの写真を8枚まで追加します。
文字起こし、要約、整理されたセクション。照らし合わせるための元のデータも添付されます。
「このノートから暗記カードを作って」。カード、クイズ、マインドマップは、Phraseの中で開きます。
カードをめくり、クイズを解き、意外な答えは講義そのもので確かめます。
思い出す練習には暗記カード、試験対策には採点と解説つきのクイズ、全体像をつかむにはマインドマップ。どれも同じノートから作ります。
同じ講義ノートが、その週に必要な形になります。通学中は暗記カード、前の晩はクイズ、わからなくなったらマインドマップ、勉強会で発表する番が来たらスライドに。
学習セットは、元のノートにリンクできます。ノートを開き、文字起こしを検索するか録音を聞き直して、怪しい答えは覚える前に確かめましょう。

短い一節から3つの問いを作り、それぞれの答えを確かめます。
学習セットを作る前に、説明の横に自分の問いを書き込みます。
授業を録音するか録音を読み込むと、Phraseが文字起こしと要約のあるノートを作ります。Proなら、そのノートから暗記カードを作るようアシスタントに頼むと、ノートにリンクできるカードのセットがPhraseにできるので、どのカードも講義と照らし合わせて確かめられます。
はい。Phraseは、選択式の答え、解説、採点つきのクイズを、自分のノートから作ります。覚えているかを試すのではなく、テーマの構造を見たいときには、マインドマップも使えます。
はい。教授のPDFのレジュメ、1つのノートにつき8枚までのスライドやホワイトボードの写真、音声ファイル、録画したゼミの動画を読み込めます。どれも元のデータにもとづくノートになり、そこから学習ツールを作れます。
暗記カード、クイズ、マインドマップは、Phraseのライブラリに、それぞれ独立した項目として保存されます。手元の端末に保存され、Proならご自身のiCloudで同期し、PDFで書き出すこともできます。
iPhone、iPad、Macに無料でダウンロードでき、録音用のApple Watchアプリもあります。講義、資料、学習セットは手元の端末に保存され、Proならご自身のiCloudで同期します。
まずは無料で、ノートを100件まで保存でき、録音やファイルからのノート作成も1回試せます。Proなら、ノート数が無制限になり、録音やファイルからより多くのノートを作成できるほか、AI機能とiCloud同期も使えます。現在の利用上限はアプリ内に表示されます。