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機能・AIスライド作成

AIのスライド作成を、iPhoneで。

Proなら、ノートからスライドを作るようPhraseに頼み、会話しながら仕上げられます。AirPlay、USB-C、HDMIで大きな画面に映し、手元のiPhoneをリモコン代わりに発表できます。

ノートからスライドを作成AirPlay・USB-C・HDMIPDFで書き出し

ノートから発表まで、4ステップ

  1. ノートから始める

    会議のまとめ、報告書、講義など、すでに確かめた資料から。

  2. スライドを頼む

    「木曜の報告会用にスライドを作って」。Phraseがスライドを作り、ライブラリに保存します。

  3. 会話しながら仕上げる

    「冒頭をもっと簡潔に。決定事項は1枚に1つ」。頼むたびに、スライドが変わります。

  4. どこでも発表

    iPhoneで全画面表示するか、iPhoneで操作しながら大きな画面に映します。

白紙のスライドから始めない

1枚目を前に手が止まる時間は、もういらない。

何が大事かを決めるという難しい作業は、ノートの時点で終わっています。Phraseはその構成をスライドにし、元のノートへのリンクも残すので、発表の前に主張の根拠を確かめられます。

ノートから作成元のノートにリンク頼んで修正
発表

大きな画面にはスライド。操作はiPhoneで。

AirPlay、USB-C、HDMIでディスプレイにつないでスライドを開くと、自動で大きな画面いっぱいに表示されます。iPhoneをタップかスワイプして、スライドを送ります。ディスプレイがなければ、iPhoneでスライド全体をリハーサルできます。資料がほしいと言われたら、1枚1ページのPDFで書き出せます。

外部ディスプレイタップやスワイプで送るiPhoneでリハーサルPDFで書き出し
よくある質問

スライド作成:よくある質問

PowerPoint(.pptx)のファイルを書き出せますか?

いいえ。Phraseで作るスライドは、Phraseで発表し、1枚1ページのPDFで書き出すためのものです。編集を続けられるPowerPointのファイルが必要なら、パソコン向けのプレゼンテーションツールのほうが向いています。

大きな画面で発表するには?

AirPlay、USB-C、HDMIで外部ディスプレイにつなぐと、スライドが大きな画面いっぱいに表示され、iPhoneで操作できます。ディスプレイがなければ、iPhoneでリハーサルできます。

スライド全体を作り直さずに、一部だけ変えられますか?

はい。1枚を簡潔にする、セクションを並べ替える、強調する点を変えるなど、変えたいことをふだんの言葉で頼めば、Phraseがいまあるスライドを更新します。

スライドの内容は、どこから来ていますか?

自分のノートからです。スライドは元のデータにもとづくノートから作られ、可能な場合はそのノートへのリンクを残すので、発表の前に、スライドの根拠となる資料を開いて確かめられます。

Appleデバイス向けのPhrase

根拠を示せるスライドで、発表に臨む。

iPhone、iPad、Macに無料でダウンロードできます。スライドはライブラリのノートから作られ、ノートはProならご自身のiCloudで同期します。

まずは無料で、ノートを100件まで保存でき、録音やファイルからのノート作成も1回試せます。Proなら、ノート数が無制限になり、録音やファイルからより多くのノートを作成できるほか、AI機能とiCloud同期も使えます。現在の利用上限はアプリ内に表示されます。

App StoreのPhraseにつながるQRコードiPhoneのカメラをかざして
Phraseを入手