1枚目を 前に 手が 止まる 時間は、 もう いらない。
何が大事かを決めるという難しい作業は、ノートの時点で終わっています。Phraseはその構成をスライドにし、元のノートへのリンクも残すので、発表の前に主張の根拠を確かめられます。




Proなら、ノートからスライドを作るようPhraseに頼み、会話しながら仕上げられます。AirPlay、USB-C、HDMIで大きな画面に映し、手元のiPhoneをリモコン代わりに発表できます。
会議のまとめ、報告書、講義など、すでに確かめた資料から。
「木曜の報告会用にスライドを作って」。Phraseがスライドを作り、ライブラリに保存します。
「冒頭をもっと簡潔に。決定事項は1枚に1つ」。頼むたびに、スライドが変わります。
iPhoneで全画面表示するか、iPhoneで操作しながら大きな画面に映します。
何が大事かを決めるという難しい作業は、ノートの時点で終わっています。Phraseはその構成をスライドにし、元のノートへのリンクも残すので、発表の前に主張の根拠を確かめられます。




AirPlay、USB-C、HDMIでディスプレイにつないでスライドを開くと、自動で大きな画面いっぱいに表示されます。iPhoneをタップかスワイプして、スライドを送ります。ディスプレイがなければ、iPhoneでスライド全体をリハーサルできます。資料がほしいと言われたら、1枚1ページのPDFで書き出せます。


話の主張をひとつに絞り、それを軸にスライドを組み立てます。
読み上げる原稿、話す速さ、予定している間から、時間を確かめます。
いいえ。Phraseで作るスライドは、Phraseで発表し、1枚1ページのPDFで書き出すためのものです。編集を続けられるPowerPointのファイルが必要なら、パソコン向けのプレゼンテーションツールのほうが向いています。
AirPlay、USB-C、HDMIで外部ディスプレイにつなぐと、スライドが大きな画面いっぱいに表示され、iPhoneで操作できます。ディスプレイがなければ、iPhoneでリハーサルできます。
はい。1枚を簡潔にする、セクションを並べ替える、強調する点を変えるなど、変えたいことをふだんの言葉で頼めば、Phraseがいまあるスライドを更新します。
自分のノートからです。スライドは元のデータにもとづくノートから作られ、可能な場合はそのノートへのリンクを残すので、発表の前に、スライドの根拠となる資料を開いて確かめられます。
iPhone、iPad、Macに無料でダウンロードできます。スライドはライブラリのノートから作られ、ノートはProならご自身のiCloudで同期します。
まずは無料で、ノートを100件まで保存でき、録音やファイルからのノート作成も1回試せます。Proなら、ノート数が無制限になり、録音やファイルからより多くのノートを作成できるほか、AI機能とiCloud同期も使えます。現在の利用上限はアプリ内に表示されます。