フィルム

Phraseが、ノートをとる。

カフェでの打ち合わせ、講義、Apple Watchに話しかけたメモ。スクロールすると、1シーンずつ再生されます。

使い方

会議の場から、ノートができるまで。

  1. 01

    会話に集中する。

    iPhone、iPad、Mac、Apple Watchで録音を始めたら、あとは話すだけ。会議にボットが参加することはありません。録音を止めると、Phraseが要約、決定事項、すべてのToDoをまとめます。

    iPhoneの会議ノート。要約、担当者と期限つきのToDo、決定事項、未解決の論点。
  2. 02

    どの行も、タップで聞き直せる。

    録音はノートに残ったまま。文字起こしの各行には話者とタイムスタンプがつき、タップするとその場面から再生されます。

    iPhoneの会議の文字起こし。音声の再生に合わせて、12:41のRachelの発言がハイライトされています。
  3. 03

    会議後のフォローも、まかせられる。

    Proなら、ToDoを「リマインダー」に登録し、まとめのメールも下書きします。実行の前に必ず確認し、勝手に送信することはありません。

    ノートを読んだあとのiPhoneのアシスタント。確認のうえでリマインダーを2件追加し、すぐに送れるメールの下書きを用意しています。
  4. 04

    何に決まったか、聞くだけ。

    Proなら、すべてのノートを横断して質問できます。答えには元のノートへのリンクがつき、リマインダーの追加やメールの下書きの前には、Phraseが確認を求めます。

    iPhoneでノートを横断して質問。Phraseが2件のノートを検索し、両方へのリンクを添えて答えています。

録音するだけ。ノートはPhraseが。

無料でダウンロード。ノートは100件まで保存でき、録音からのノート作成を1回無料で試せます。会員登録は不要で、会議にボットが参加することもありません。

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